【不採用】住んでいる町の社会福祉協議会

2026年9月7日

概要

ケアジャパンの応募が不採用になったため、次に、住んでいる町の社会福祉協議会に電話をしました。介護の求人の担当の方が出られて、以下のようにおっしゃいました。

「こちらでは、介護のヘルパーが常に不足していますので、常に、ヘルパーの募集を行っています。面接の日時の調整をしたいと思いますので、履歴書を書いたのちに、再度連絡をください。」

なので、履歴書を書いて、連絡しました。

社会福祉協議会の担当者から連絡がありました。「同行援護の利用者は、現在2名だけ」とのこと。なので、仕事をするのであれば、ホームヘルパーの仕事になると思われますので、膝や腰の具合を考えると仕事をするのは難しいのではと思いますが、面談を受けてみることにしました。

面談では、社会福祉協議会の担当者の方は以下のようにおっしゃいました。内容については、わかりやすいように、私が一部補足して書いています。

電話で話したように、同行援護の利用者は少ないため、同行援護の仕事の人員はたりているので、同行援護での採用は難しいです。なので、仕事は、ホームヘルパーの仕事になります。ホームヘルパーの仕事には、大きくわけて入浴介助やトイレ介助のような身体介護と、掃除や洗濯や調理等の生活援助の2つがあります。ただ、身体介護の仕事は現在は、あまりなく、ほとんどが生活介助になります。

したがって○○さんが懸念している、身体介護については、それほど心配することは無いと思います。ただ、○○さんは、掃除と洗濯は問題ないようですが、調理があまり得意でないようですので、ホームヘルパーの仕事をするのであれば、調理の技術をつけてきてほしいです。

松山市近辺では、「ひめヘルプ」という事業所が同行援護の仕事を多数請け負っています。同行援護の仕事がしたいのであれば、「ひめヘルプ」に応募してはどうでしょうか。

社会福祉協議会の担当者の方の方のアドバイスをもとに考えてみました。同行援護の仕事は、「ひめヘルプ」以外はあまりないでしょう。また、ホームヘルパーの仕事はどこも、私が住んでいる町の社会福祉協議会と同じような感じでしょう。なので、以下のようにすることにしました。

「ひめヘルプ」に同行援護の仕事で応募をしてみる。「ひめヘルプ」の仕事が不採用であれば、同行援護の仕事は、松山市近辺で「ひめヘルプ」以上に需要があるところはないでしょうから、あきらめます。その場合は、調理のスキルを高めて、私が住んでいる町の社会福祉協議会のホームヘルパーの仕事に応募します。同じ、ヘルパーの仕事をするのであれば、今住んでいる家から近い、私が住んでいる町の社会福祉協議会の仕事が望ましいですから。また、同行援護従業者の会社をおこすことや、在宅か今の家から通える別の仕事についても考えてみる。

時系列

9月3日 社会福祉協議会に電話。(履歴書を書くように言われる)

9月3日 履歴書を書いたのち、社会福祉協議会に電話するも、
     「担当者が不在のため、担当者が職場に戻ってくる時間に連絡してほしい」とのこと

9月3日 指定された時間に電話するも、担当者の方がまだ戻ってないので、折り返し電話するとのこと

9月3日 社会福祉協議会の担当者から連絡がありました。
     7日に面談をすることに決定

9月7日 面談実施。

過食嘔吐バナー

Posted by 愛媛のダンサー