ダンスパーティは楽しいだけでなく練習にもなります
昨晩は、大き目のコップではありますが、胃液を吐くのは1杯より少し少なめではありました。1杯より少なめでしたが、ストレスが少なかったというよりは、食べた物の関係で胃液を吐く量が少し少なめだったのではとも思います。よくわからないですが。
どちらにしろ、毎晩毎晩胃液を何度も吐いている状況では、私は、早死にすることになります。何度も書いていますが、夜中に、胃液を何度も吐く原因は、NTTの私を思い通りにしようとしている人たちからの嫌がらせによる、多大なストレスにより、ストレス解消のため夜中に、大量の甘い物等を食べるのが原因です。
胃液を吐く件については、長くなるので、8月13日の「早死にしないためには」の投稿を読んでいただければと思います。
午後から社交ダンスのパーティがありました。明日は、目の不自由な社交ダンスのパートナーとデモ(共演)にも参加するパーティに参加するので、今日は、無理せず休んでおこうとも思ったのですが、目の不自由な社交ダンスのパートナーのためにも、少しでも特にスローを上達をと思い、参加しました。
パーティはとても楽しかったです。参加者の男女比は、女性の方がかなり多かったのですが、がんばって踊らないとと思ってはいたのですが、明日のパーティのことを考えると無理はできないので、デモ(共演)は少なめにしました。フリーダンスタイムは、けっこうがんばって踊ったとは思います。
昨日の「スローのパーティでの踊り方を教えてもらいました」の投稿に書いたように、昨日のレッスンでパーティ等でスローを踊る方法を、教えていただいたので、何人かの女性に頼んで、スローを踊ってもらいました。ほとんどスローは踊れない私でしたが、皆さん、こころよく踊ってくださり、とても嬉しかったです。
何度か踊ってもらっているうちに、同じフィガーの繰り返しではありますが、スローでフロアを1周することができました。踊ってくださった皆様に感謝です。
坊っちゃんスタジアム等の500円程度のパーティでは、安い値段で、踊りを楽しめるだけでなく、このように、練習にもなり上達することができます。また、多くの方と、楽しく話をできたりもします。
社交ダンスをされる方のなかには、発表会で先生とだけ踊るという方も多く、それは人それぞれの楽しみ方ですので、そういう人たちを、無理に、500円程度のパーティに誘うことは私はしません。ただ、上記したように、安い値段で楽しめますし、練習にもなり、楽しく話もできたりもしますので、多くの方が、500円程度のパーティ参加したらよいのではとは思います。
昨日の「スローのパーティでの踊り方を教えてもらいました」の投稿は、アメブロでは、朝起きてみたら「この記事は公開停止中です」になっていました。その投稿も、少しだけ「いいね」がありました。削除されるか公開停止になるかの判断がどのようになっているかもわからないですし、公開停止や削除になるタイミングについてもどのようになっているか、よくわからないです。
私は犯罪会社NTTを正常に戻すために命をかけて戦っていきますので、今後も公開停止になったりもして、さまざまな困難にあうでしょう。しかし、困難な道ではありますが、NTTの私を思い通りにしようとしている人たちからの嫌がらせをやめさせないと、私は早死にしてしまいます。また、NTTを犯罪のない会社にすることは、NTTのためでもあると思います。なので、大きな権力のあるNTTと戦うのはたいへんなことではありますが、今後も戦っていきます。

ディスカッション
コメント一覧
「皆さん、こころよく踊ってくださり、とても嬉しかったです。」
社交ダンスの皆様は優しい方ばかりですね☆
「相手の方への尊敬の気持ち」
でしたっけ。
いいですね、いいですね。
(例のものが)少なくなって、少なくなって…
いつか完全に無くなる時をお祈りしてますね。
コメントありがとうございます。
ちいこさんがコメントをくださった後、
アメブロのブログが削除されたようで、
アメブロではブログに返信ができないので
こちらに、ちいこさんのコメントをのせて
返信も書かせていただきました。
社交ダンスや、以前やっていたサルサもそうですが
ペアダンスは、一緒に踊る相手の方がおりますから
相手の気持ちを考えられないような人は
どんなに上手だったとしても
多くの方に嫌われれて続けることはできなくなります。
なので、ペアダンスをされている方は
皆さん、きちんとした人ばかりです。
なので、尊敬できる人ばかりです。
私を思い通りにしようとしている人たちからの
嫌がらせによるストレスで、
大量に胃液を吐いている件については
ブログにづっと書いていますが
今の状態だと、早死にしてしまいます。
なので
私を思い通りにしようとしている人たちが
私が以前勤めていた会社であるNTTの人たちであることを
書かざるを得なかったのですが、
会社名を書いたことによって
嫌がらせが減るかは、わからないところです。
ともかく、手をこまねいていては
上記したように、早死にするだけですので
できることは、やっていかないとと思います。